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case studies STORY.07 ユニフォームが変われば、
企業も変わる!
1人ひとりのユニフォームで 始まるSTORY

医療法人健英会グループうしいけ内科クリニック様 導入事例

初めて出会う方たちに安心感を与える制服で、地域のコンシェルジュに。
患者様が気軽に立ち寄れるクリニック。

PROFILE

医療法人健英会グループうしいけ内科クリニック 理事長  :小中 俊太郎様
院長   :小中 和子様
法人本部長:関口 清貴様

地域の皆様がいつでも気軽に相談できるホームドクター(かかりつけ医)の診療する身近なホームクリニックとしてスタートいたしました。 日常診療のみならず疾病予防を含めました健康管理にも、患者様本意のモットーにたちながら、これまでの経験を生かしつつ、最新の診断治療技術を提供すべく善処していく所存でございます。

硬い印象から楽しいイメージに。
高齢者が地域を支える街づくりのサポート

Qクリニックで大切にしていることを教えてください。

A クリニックでの診察はもちろん、地域のコンシェルジュとして高齢者が地域を支える、街づくりのサポート活動にも取り組んでいます。 高齢者の方たちが、楽しみながら元気に輝ける空間を作る為に、地元のスターバックスさんなど異業種の方たちとコラボイベントを開催しました。 伝統的な料理を作ることや、若者とのコミュニケーションの場にもなり、大変ご好評をいただきました。 またスタッフの発案や、やる気を大切にしているので、外部との連携と統一感を持ちながら、新たな発信もしています。 最近ではSNSも開設し、今後のクリニックの在り方を時代とともに変化を楽しみ、治療以外にも元気な方でも気軽に立ち寄れる楽しい空間を作っていきます。

制服でチームの統一感を。
モチベーションの向上、責任感、信頼感を生む職場環境は、サービスにつながる。

Q制服選びの経緯を教えてください。

A スタッフの第一印象=クリニックの印象です。 フロントにいるメディカルソーシャルワーカーは、患者様のファーストコンタクトをとる場所であり、 初めて出会う患者様の緊張をとく場所であるため、院内の雰囲気にも合うきちんとした印象のものを、 実際に着用するスタッフの意見も取り入れて選びました。良い職場環境は、患者様へのサービス提供につながるという考えのもと、 個々のモチベーション向上の支援を行っています。 制服を導入することで、責任感と信頼感を持ち、協調性のある職場環境を目指しています。

患者様との充実したコミュニケーションの時間

Q初めてユニフォームを導入し、着用者や周りの方からの反応はいかがでしたが?

A ステキですね!など前向きなお声をかけていただくことや、患者様にとって、話しやすい雰囲気と、 丁寧できちんとした対応をしてもらえるクリニックという、安心感を与えることができたと思います。 着用スタッフの意識の向上にもつながり、患者様とのコミュニケーションをとる時間が増えました。 これからも、地域に必要とされる法人を目指し、地域とのつながりを大切にした事業運営を行っていきます。

wearing items 着用アイテム

  • ノーカラージャケット / EAJ751 c/#58

    ノーカラージャケット

    EAJ751 c/#58

  • ベスト / EAV752 c/#58

    ベスト

    EAV752 c/#58

  • フレアスカート / EAS754 c/#58

    フレアスカート

    EAS754 c/#58

  • スタンドギャザーブラウス(八分袖) / EWB755 c/#6

    スタンドギャザーブラウス(八分袖)

    EWB755 c/#6

  • スタンドギャザーブラウス(半袖) / ESB756 c/#6

    スタンドギャザーブラウス(半袖)

    ESB756 c/#6

  • ミニスカーフ / EAZ761 c/#2 #8

    ミニスカーフ

    EAZ761 c/#2 #8

これまでのユニフォーム

これまでのユニフォーム

導入後のスタイル

導入後のスタイル

infomation お客様紹介

医療法人健英会グループうしいけ内科クリニック

所在地
〒371ー0846
群馬県前橋市元総社町1770-4
診療科目
・内科
・消化器内科
・神経内科
・リハビリテーション科
公式サイト
http://ken-ei-kai.jp/

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