case studies
STORY.51
ユニフォームが変われば、
企業も変わる!
1人ひとりのユニフォームで 始まるSTORY
The Day Osaka 様
近い海に囲まれ、五感が目覚める。ガーデンリゾート施設
PROFILE
The Day Osaka
大阪の中心部から近い海に囲まれた人工島・舞洲で、約1万坪の庭の中にこだわりの客室や全天候型のBBQ施設、大浴場などを備え週末のプチ旅行やファミリー層に絶大な人気を誇るリゾート施設です。都市の日常から少し離れ心がふっとほどけるひとときを過ごしていただきたいという想いから1年を通して見所のある庭で、自然と共に過ごし心の豊かさを体感頂きたいです。訪れるたびに新たな発見と癒しに出会える場所を目指しています。
一目惚れは、後ろのデザイン。ジャケットに込めた想い。
Q導入の経緯、この商品を選んだ理由を教えてください
A元々は、社員・パートともに同じシャツ×エプロンスタイルのユニフォームを着用していたのですが、役職の区別をしっかりつけたいことと責任者としての自覚をもってもらいたいという思いから、社員用のユニフォームを新しくすることになりました。ホテル内のレストランのホールスタッフが着用するユニフォームだったので、受付とも近い雰囲気のジャケットスタイルがいいと考えていて、見つけたのがENJOYNoirのユニフォームでした。レストランの雰囲気にも馴染むことに加え、シンプルなのにジャケットの後ろ姿が可愛いく直感的に“これがいい”と思ったのが決め手です!
社内の視線を釘付けにした、理想のモデルチェンジ。
Q社員のみなさまやお客様からの反応はいかがでしょうか?
Aモデルチェンジをして、真っ先に反応してくれたのが他部署の仲間たちでした。「デザインが可愛いだけじゃなく、パシッとしていてカッコイイ!」「そのジャケットなら、受付に立っていても違和感がないね」と、多くの称賛の声をもらいました。中には「自分たちの部署もそれがいいな」と羨ましがるスタッフもいるほどでした!これまではパートスタッフと同じスタイルでしたが、新しいユニフォームを羽織ることでレストランの空気感そのものが一段引き締まったような感じがし、モデルチェンジをして良かったなと思います。
ホールを駆け回るスタッフが実感した、扱いやすく動きやすいユニフォーム
Q着用した感想を教えてください!
A実際に着てみて、まずストレッチが効いていてとても動きやすいと感じました。レストランのホールスタッフなので、接客をしながら食事を運んだり、お皿を下げたり動く場面も多いのですが、窮屈さがなく日々の業務をしやすいのがとても助かっています。また、生地の厚みもちょうどよく、薄すぎて頼りない感じもなく、長時間着ていてもストレスフリーで見た目のきちんと感と着心地の良さが両立しているところが気に入っています。ホテルのリネンに出して洗濯をしていますが、着始めた頃と変わらず、今でもとてもきれいな状態を保つことができ、お手入れのしやすさも含めて毎日安心して着られるユニフォームだと思っています。
wearing items 着用アイテム
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ノーカラージャケット
NAJ066 #5
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スタンドカラーブラウス(八分袖)
EWB945 #11
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テーパーパンツ
NAL070 #5
information お客様紹介
The Day Osaka様
- 所在地
- 〒554-0042 大阪市此花区北港緑地2-3-75
- 主な事業内容
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- 観光施設
- リゾート施設の運営
- 公式サイト
- https://theday.osaka/